自然法算命学

十二大従星

十二大従星は、日干のエネルギーの強さを判断する占いです。

エネルギーの強さを人の一生に置き換えて判断する占いです。

算命学は、魂の一生を生まれてから死ぬまでとの設定ではなく、生まれる前の前世、この世に生を受けて存在する現世、あの世に旅立つ来世の魂。

という考え方をします。

天報星は、母親の母体に存在する魂であり、胎児の星となり、その記憶は前世とリンクしているエネルギーと考えます。

天印星は、生まれてから自我が目覚めるまでの期間で、赤ちゃんが持つ魂のエネルギーです。

天貴星は、3つ後の魂、自我の目覚めを現し、3歳から思春期までの子供が持つ魂のエネルギーを現します。

天恍星は、思春期の子供が持つ魂のエネルギーです。

天南星は、青年が持つ魂のエネルギーです。

天禄星は、社会人として安定を目指す、壮年期の魂のエネルギーです。

天将星は、人生の頂点に立つ魂が持つエネルギーです。

天堂星は、人生のピークを過ぎ、一歩退いた老人が持つ魂のエネルギーです。

天胡星は、体力が衰え、人生の終局に向かう魂が持つエネルギーです。

天極星は、人間の肉体が死を迎え、肉体を離れたばかりの魂が持つエネルギーです。

天庫星は、死後の肉体がのなかで分離分解し、大地に存在する古い過去の記憶とリンクする魂が持つエネルギーです。

天馳星は、魂がこの世を離れ、宇宙空間に溶け込んだ状態におけるこの世に対する魂が持つエネルギーです。

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