宿命に害法の位相法が成立する人は、自分と異なる次元の人と縁があります。

人間関係において、異なる価値観の人が気になります。
同じ価値観の人には関心が向きません。

異なる価値観の人に対して、自分の価値観を押し付けたくなります。

人の生き方を認め、異なる価値観を認めるが、自分は別である。
という広い心を持つと、自分より次元の高い人と縁があります。

人の価値観を認められず自分の価値観にこだわると、害はストレスとなります。
ストレスはやがて病の気を引き寄せます。

害法の組合わせは宿命の地支、年支、月支、日支の二者間で成立します。
卯-辰
寅-巳
丑-午
子-未
亥-申
戌-酉

害の命式の人が役目を発揮するとき、治療師として最大の稼働があります。
次から次へと、患者が訪れます。

過去のクライアント様では
日・月・年
申・申・亥

整体治療師としてお客様の評判の良い人でした。