陽転と陰転を星の一極二元論と言います。

貫索星は陰転すると我欲がストレートに表れ、独占欲が稼働します。

人間関係で自分と同等の存在を意識します。
独占欲がライバルを意識し、ライバルと争い、ライバルに横取りされます。

貫索星は陽転すると人と人の間にあって要の存在であろうとします。

会社に入ると組織の要になります。
人間関係で要になると親友をつくります。
社会で要になると独立します。